49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

来年は中古スマホ市場が大きくなる?その理由とは?

  
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来年は中古スマホ市場が大きくなる?その理由とは?

ここでのテーマは
来年はスマホが来る(=スマホ市場が
大きくなる)です。
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
 
来年は、中古のスマホ市場が
活況になる読みができます。
 
 
 
 
 
 
 
 
このところ、
アマゾンの規制が増えています。
来年以降も
続くと見るのが自然です。
 
 
取扱い商品の範囲が
狭くなるのは厳しいですが、
 
ただ、一方で
11月16日付け
日経新聞にこんな記事。
↓↓↓
ここをクリック
 
 
簡単にいうと、今後、
政府が今後、中古の携帯端末の流通を
促すための施策案がまとまったとのこと。
 
 
いま、中古の流通量は
新品の5%しかないそうで
 
その多くは海外に流れている中古を
今後はもっと国内で流通させることを
促していくようです。
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、
実際に流通量が増えてくると、
その売買の大きな場所の1つが、
 
アマゾンになることは
容易に想像がつきます
(アマゾンの意向は
 おいておくとして)
 
 
 
 
縮小する市場もあれば
拡大する市場もあり、
 
長く商売やるのであれば、
こういう変化にもついていかないとです。
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
あわせて記事にされていたのには
過大な広告にもメスを入れるとのこと。
 
 
スマホでよく聞かれる
”実質ゼロ円”という広告は
実は、
単なる後払いに過ぎないことも
あるそうで、
 
そんな過大広告を禁止する動きも
出てくるそうです。
 
 
ひいては、
ネットビジネス商材も
過大広告を謳うものは
 
淘汰されていく流れが
来年は出てきそうですね。
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
話は変わりますが、
 
2018年秋~2019年年明けまでの
 
アマゾンの規制関係の
ニュースを一挙にまとめた
レポートが出ました。
 
↓↓↓
ここをクリック
 
約100ページの
保存版ともいえるレポートです。
 
 
2019年年明けのニュースとしては、
・「再生品」は出品不可になる
・FBA手数料が改訂される
 
など、
わたしには初耳の情報もありました。
 
 
他にも、
・電波法により規制される商品が出品制限
 
など
忘れかけているようなものも
モレなく記載されています。
 
 
 
 
しかも全てにおいて、
具体例と証拠が示されていますので、
 
ダウンロードだけしておいて、
記憶が不確かになったときに
読み返すものとしても
使えそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

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