49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

最初は貸しレコード店から始めた【すごく学びがあるnoteが出ました】

  
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最初は貸しレコード店から始めた【すごく学びがあるnoteが出ました】

今日のテーマは、最初は貸しレコード店から始めたです。
結論というかお伝えしたいことは、すごく学びがあるnoteが出ました。

最初は貸しレコード店から始めた

せどりでどうやったら突き抜けられるのか?今日はそんなテーマで、本質に迫ります。

なにかというと、最近、エイベックス会長の松浦勝人さん(61)がnoteを始められ、話題になってます。なんと、どの記事もいいねが1万超えです。

ちょっと横道ですが、エイベックスって知ってますか?わたしの世代的にわかりやすくいえば、1990年代に小室哲哉ブームがありましたよね。松浦さんはその仕掛け人です。超一流のプロモーターです。

話をもどして、せどりをやるうえで、いちばんのおすすめはこちらのnoteです。いちばん学びになる箇所は、「自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること」です。

ストーリーとしては、松浦さんのスタートは貸しレコード店でした。そこで、とにかくお店にあるレコードの商品知識をつけることを徹底した、とあります。

具体的には、1枚ずつ手に取って、盤面やジャケットの隅の小さな文字を、自分の目で読んで、自分の頭に刻んでいったと。そうした基本動作が商売の原点であることが身に染みるnoteです。ぜひ読んでみてください。

せどりは『売れる商品』の解像度が高い人の勝ち

まとめとして、同じような話として採り上げるのもおそれおおいばかりですが、わたしが先日書いた『隠居せどり2.0構想』に通じる話です。

すなわち、せどりは『売れる商品』の解像度が高い人の勝ちです。それには、まずは、自分の商品で売れるものと売れないものを分析していくことです。

そして、「なぜこの商品は売れたのか?」「なぜこの価格だと売れ残るのか?」そんな小さな数字やデータを、それこそ松浦さんのように一つずつ頭に刻んでいくイメージです。

とはいえ、なかなか分析の難易度が高そうなので、次の塾内セミナーで「こんな感じでやればよいですよ」というのを、示せたらともくろんでいるところです。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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