49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

納品代行の社長さんとのシビアな会議【「皆まで言うな」です】

  
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納品代行の社長さんとのシビアな会議【「皆まで言うな」です】

今日のテーマは、納品代行の社長さんとのシビアな会議です。
結論というかお伝えしたいことは「皆まで言うな」です。

納品代行の社長さんとのシビアな会議

仕事してて、取引先とやりとりすることはありますか?今のわたしは基本的に無いですが、唯一、納品代行社とあります。先日はシビアな会議でした。というのも、競合としてすごく安価な別の納品代行社を提示したためです。

わたしはこう聞かざるをえなかったです。「御社としてどうしますか?」ただ、先方の社長さんはとても優秀な方です。わたしより格段に仕事ができる方です。

なので、言葉は違いますがこう答えられました。「皆まで言うな」。機敏に動いてくださり、抜本的な対策をとってくださることになりました。具体的な話は深くなりすぎて、細かくなりすぎますので、ここでは割愛します。

まとめとして、せどりもパートナー選びが大事です。わたしのせどりはひとり完結型ながら、以下の2つのパートナーの存在は欠かせないです。

(1)納品代行社
(2)ツール開発者
お付き合いを安定させることがせどり数字の安定に直結します。幸いにして、両者とも時間とともに関係が深まっています。伴って、わたしのせどりも強化される図式になっていると思っています。

今のわたしにとっていちばん大事なことは

今のわたしにとっていちばん大事なことは、塾生の方がせどり数字を伸ばし安定させることです。ただ、塾生数も80名を超える規模になりました。だから余計にパートナーとのお付き合いを安定させないといけんとです。※急に九州弁。

ちなみに、変な感じになることもありますよ。以前にお付き合いしていた納品代行社の社長さんとは、最後、変な感じになりました。具体的には先方がわたしへの依存を強められてきました(ように感じました)。

なので、わたしにとっては最高レベルの折衝で決別しました。もう時効だと思いますので、当時こんなふうに話を切り出しています。なにげにわたしのなりふり構わない、必死な感じ、伝わってきますか?

↓↓↓

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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