49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

せどり塾、いつまでやるのか問題【求められてる限り、やりますよ】

  
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せどり塾、いつまでやるのか問題【求められてる限り、やりますよ】

今日のテーマは、せどり塾、いつまでやるのか問題です。
結論というかお伝えしたいことは、求められてる限り、やりますよです。

せどり塾、いつまでやるのか問題

先日の塾生アンケートにてこんな声をいただきました。「長く続けて欲しいです」。ありがたいです。せどり塾、いつまでやるのか問題ですが、わたしの答えは、求められてる限り、です。求められてる限り、きっとまだ数年はやりますよ。

でも立場を変えて、せどり始めるのは早いほうがいいです。以前に、塾に興味があるという方から「2年後に始めます。それまで塾を続けててください」と言われました。

そのときは「わかりました」と答えましたが、本音は「早く始めましょう」でした。なぜなら中高年になると新しいことへのハードルが高くなりますのでね。実際、わたしもせどりを始めたのは49歳でしたが、ギリギリ40代でよかったと思い返します。

始めるのに遅いことはない

一方で、始めるのに遅いことはないです。「今から始めても遅くないですか?飽和してないですか?」とせどり全体のことを聞かれることがあります。これに対する答えはだいじょうぶです。

飽和してるのは初心者ゾーンです。初心者同士の競争にまきこまれなければよいだけです。もっともこれは戦略の話で別の話なので、ここでは割愛します。

まとめに変えて、今日の話はイケハヤさんのこのツイートをベースに書きました。起業の話ですが、せどりも起業です。通じる話としてぜひ読んでみてください。

別角度からのせどり塾、いつまでやるのか問題

あと、別の角度からの、せどり塾、いつまでやるのか問題について、わたし自身の体調不良でやむなく終了という可能性についてです。まず健康面はすこぶる良好です。

あとは体力面です。わたしはひきこもりなので体力が絶望的に無いですが、これも少しずつ解消してます。なにかというとチョコザップです。

今月のはじめから毎日通っていて効果バツグンです。体力がついてるのを実感します。チョコザップ、おすすめですよ。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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