49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

「副業時代、1日何時間せどりして月利どのくらいでしたか?」【1日8時間せどりして月利26万円です】

  
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「副業時代、1日何時間せどりして月利どのくらいでしたか?」【1日8時間せ...

今日のテーマは「副業時代、1日何時間せどりして月利どのくらいでしたか?」です。
結論というかお伝えしたいことは、1日8時間せどりして月利26万円です。

「副業時代、1日何時間せどりして月利どのくらいでしたか?」

先日「副業時代、何時間せどりして月利どのくらいでしたか?」というふうに聞かれることがあったので、深掘りしてみます。結論からいえば、1日8時間やって月利26万円でした(※ちなみにせどり2ヶ月目の数字です)。

ただ、冷静にみると時間効率よくないですね。もっとも、これは0→1がいかに大変かということを示していると思います。

それで、月利はともかくなんでこんなに時間かけられたのか?これについては”夢中になってやること”です。それで時間を忘れる感じです。8時間というのは朝4時から7時までせどり、夜6時から11時までせどり(※いちばん多い日のイメージです)。

とにかく会社時間以外ぜんぶやってました

いずれにしてもとにかく会社時間以外ぜんぶやってました。もっと言えば、時間の概念はなかったです。実際、時間は測っていなかったので、当時を思い起こして、このくらいかな、という感じです。

まとめとして、ただそうはいっても現実的には難しいです(※わたしのペースを強いるのは単なるスパルタです)。そこでコツを伝授します。時間をつくるには以下の2つを外すことといわれますね。

(1)物理ブロック
(2)心理ブロック
(1)物理ブロックは物理的にじゃまになることです。わたしの場合は家にいると犬(当時)や嫁の相手をしないといけなかったです。なので家の外(マクドナルド)に出てやってました。

(2)心理ブロックは心理的にやる気が出ないことです。わたしの場合はやる気が出ないことはなかったのですが、”気合の入れ直し”はよくやってました。このままいくと貯金がゼロになる日を計算して自分にプレッシャーをかけてました。

ただ、このあたりのやり方は人それぞれです。ぜひ、自分に合った”ブロックの解き方”を見つけてください。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

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