49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

50代からのアルバイトってどうなの?

  
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50代からのアルバイトってどうなの?

ここでのテーマは50代からのアルバイトってどうなの?です。
結論というかお伝えしたいことは、まともにやると厳しい現実に直面してしまう、です。

 

 

わたしは、折に触れて50代向けのブログが集まるこちらのサイトを見てます。この中で、先日、わたしと同じ50代のブログ作者がアルバイトに応募する記事があり、興味深かったです。後日談も書かれてましたが、結果は、8件応募してすべて落ちた、ということでした。

厳しい現実です。

 

察するに、厳しい結果に至っている大きな原因は、”退職後数年間は競合他社への転職は会社へ報告義務がある誓約書”を書かされているという点です。こういう会社多いのでしょうか。わたしも退職時、同じ趣旨の書面は受け取りました(誓約書は書かされませんでしたが)。しかし、実際には、わたしの会社の場合、競合他社へ転職している人は普通にたくさんいましたので、あまり気にする必要はないのではないか、というのが個人的な見解です。※その後の自分の人生の方が大事ですものね。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.

読んでて思い出しましたが、わたしも、退職することが周囲に広まったら、これまでほとんど交流がなかった人を含むたくさんの人から「辞めたあとはどうするのですか?」と聞かれました。(そんな立ち入ったことを聞くのですね)と一瞬、思いましたが、それ以上に、聞かずにはいられない、関心が高い事柄だと実感したものでした。

ちなみにわたしの当時の答えは、「親の介護に専念したいから」(←本当です)。そして、「これまでも、状況が良くないの、わかってたけど、ほったらかしていた。でも、もういよいよ待ったなしになったから」(←本当です)と答え、「景気がよくない話ですいません」と、締めくくってました。その裏で、始めたばかりのせどりの調子はとてもよかったので、実際は景気がよくないこともなかったです。

 

P.P.S.

あと興味深かったのはブロク記事に書かれてましたが、「おっさんレンタル」というアルバイトがあるのですね。おっさんの話し相手がほしい人とのマッチングサービスのようですが、なかなか珍しい、中高年の男性向けのバイトです。

しかしながら、これ、運営者が儲かるビジネスモデルで、運営者が賢いですね。効率的にお金を稼ぎたい人は選択してはならないやつです。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
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すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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