49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

東京の家をせどり【売る努力で差がつく】

  
\ この記事を共有 /
東京の家をせどり【売る努力で差がつく】

今日のテーマは、東京の家をせどりです。
結論というかお伝えしたいことは、売る努力で差がつく、です。

東京の家をせどり

目下、東京の家を売る計画を実行に移してます。実は、そのために今回は、東京に帰りました。

昨日、不動産会社の最終候補2社を自宅に招き、訪問査定からの販売提案というイベントがありました。

それで、わたしの最大の関心事はうまく1社にしぼれるか?でしたが、結果的には、圧倒的な大差でした。

なにが決め手だったか?売る努力です。

1社は、相場をもとに売価を示すだけで、もう1社は、どうすれば高く売れるかまで提案されました。

ちょっと違う話になりますが、わかりやすいのでマーケティングの本に書いてあった事例をご紹介します。

お題としてまったく日当りが悪い家がありました。さて、どう売りますか?です。

ここで考えないといけないのは以下の2点です。

(1)誰なら買うか?
(2)どうやってアプローチするか?

本の答えはこうでした。

(1)日に当たれない病気の人
(2)病気の本にチラシをいれる

Amazonせどり的に言えば(2)の病気の本を買い占めて自己発送で売る、です。そうすればアプローチができるわけです。

売る努力で差がつく

まとめとして、せどりも同じです。

相場どおりの価格で売るのはだれでもできます。そうではなくて、一歩踏み込んで、たとえば、一見、売れない商品に対し、ホントに売れないのか?売る手段はないのか?です。ここで差がつきます。

頭から煙がでるくらい考えて、試行錯誤をくりかえし答えにたどりつけるかどうかです。せどりというか、商売というかビジネス全般がそうしたものです。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

ご案内 『50代から始めるせどり隠居マニュアル』
ご案内 せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリックで入手できます。※無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない。人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました。働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリックで入手できます。※無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。