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わたしのせどりが50代にぴったりな3つの理由

もう一度会いたい人

松尾幸典
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松尾幸典
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今日は、父親の1周忌で
3か月ぶりに
福岡県の実家に
帰省しています。
 
せどりとは
関係のない話に終始しますが
よろしければお付き合いください。
 
 
 
 
 
 
前にも書きましたが
 
私は1年前の
父親の死に際し
 
それまでは、そうした
気持ちの近しい人との別れでは
1分1秒でも
長く生きていてほしいと
望むものかと思ってましたが、
現実は、まったく逆でした。
 
死の間際に会って、
残念ながら
とても苦しみましたので、
ただひたすらに早く
安らかにと願いました。
 
 
 
 
 
 
なので、
臨終の場面では
悲しい気持ちよりも
ほっとしました。
 
気丈を保っていて
悲しみがこみあげないと
いうのではなく
ひたすらに
安堵する気持ちが
当時は
まさりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
その意味では
この1年は、
生前、
ふつうに元気なときの
さまざまな様子を
脈絡なく
思い出すことが
ありました。
 
 
 
 
1周忌というのは
気持ちの整理がついて、
 
ようやく故人を
悼むことができる
タイミングかも
しれません。
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
雑感みたいな話で
すみませんでした。
 
 
 
 
P.S.
 
辻村深月さん著作の
「ツナグ」という
小説では
ここをクリック
たった一度だけ、
一人だけ、
死んだ人と
会わせてくれる
仲介人の
話があります。
 
 
 
 
そして、
小泉今日子さんが
この本の書評で
 
自分だったら
誰に会いたいかと
考えたときに
 
亡くなった人への思いは、
亡くなってから
別の時間で、ずっと
深まっていくものだから
会いたいとは思わない、
 
と、書かれていて、
同じように思いました。
 
 
 
 
けれども
永眠したペットには
会いたい気がする、と
書かれていて
その点にも共感しました。
 
私も同じく昨年見送った
愛犬にはもう一度、
会いたい気がします。
 
何だか
いまだに喪失感が
強いです。
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき
ありがとうございました。

 

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