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49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

モチベーションが上がらないときは。

松尾幸典
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松尾幸典
50代向けのせどりを教えています。 セミナー開催実績:合計10回以上述べ1000名以上が参加。 主催するせどり塾には100名以上が参加。 メルマガ購読者:4000名以上が購読。
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ここでのテーマは
 
モチベーションが
上がらないときは、です。
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
 
声を出していきましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
モチベーションが
上がらないとき
どうしてますか?
 
 
わたしは
あんまり
ないのですが ←「ないんかい」って、
        突っ込まれそうですが。
 
 
思い出したのは、
会社勤めのとき、
「声出していこう」と
言われていた
先輩社員のことで、
 
失敗しそうな
プロジェクトがあったら
 
よく
お助けマンとして
参入され、
 
ムードを変えて
成功に導かれてました。
 
 
 
 
 
 
 
 
気持ちが参ってしまうときって
外からのプレッシャーではなく
自分に負ける感じになってます。
 
 
声を出して、
自分を鼓舞していくことが
効果あります。
 
 
わたしは、
隠居生活で、
引きこもっているので、
 
ほとんど
声を出すこともない
日常なのですが、
 
毎日、永眠した飼い犬の遺影写真に
語りかけることで、
ペースを保っている感があります。
 
↑これはこれで不気味?
 
 
 
 
 
 
 
 
モチベーションが
上がらないときは、
 
空元気でもいいので、
声を出して、
ムードを変えることを
おすすめします。
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
声を出すつながりで、
ふと思い出したことがあり
 
学生時代、
わたしは運動部に所属してましたが
 
部活のときの
謎の掛け声に
 
「ゴーホーイ」
 
というのがありました。
 
 
 
 
これは、なんとなく、
「ヤッホー」の親戚かと
かろうじて理解できますが、
 
 
続く、
「ハデライト」 という5文字が
 
どうにも意味が分からず、でも、
質問するものでもないので、
黙ってました。
 
 
 
 
※実際の掛け声は
「ゴーホーイ、ゴーホーイ、
 ハデライト、ハデライトー」と
 2回ずつ、
 そして最後は長音でした。
 
 
運動部の部活には
謎の掛け声が多いものです。
 
 
でも、これも
ムードづくりが
第一目的だとすれば、
 
言葉の意味自体は
大して重要ではない気がします。
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
あと、最近は、
「モチベーション格差」って
いう言葉があるそうですね。
 
 
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人によって、
モチベーションに
差があるのはなぜなのか、
 
それは
いまの社会環境と
密接な関わりがある、的な
話みたいですが、
 
ここまで深められると、単に
「声を出していこう」みたいな話は
いかがなものか・笑。
 
 
でも、そんなに
難しく考えなくていいのでは、と
思います(本を書いた人には
怒られそうですが・笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

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