49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

東京の家、売却計画のその後【ぼちぼち動き始めてますよ】

  
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東京の家、売却計画のその後【ぼちぼち動き始めてますよ】

今日のテーマは、東京の家、売却計画のその後です。
結論というかお伝えしたいことは、ぼちぼち動き始めてますよ、です。

東京の家、売却計画のその後

3月下旬に、こちらで東京の家を売りに出す件を発表したら、なにげに反響が大きかったです。その後ですが、ぼちぼち動き始めてますよ。

ただ、東京の家は、実質、嫁の家です。嫁は”一般人”なので、ここで情報公開する内容も気をつかっていきます

具体的な動きですが、とりあえず不動産会社の1社に提案依頼し「査定書」をいただきました。結果、わたしが想定してるシナリオがそんなに外していないようで安心材料となりました。

まとめとして、それよりも、まずは”勉強”です。なぜなら、昔、町田市の家を売ったときは不動産会社の言われるがままでした。知識不足でした。

とはいえ、会社員は忙しいからしかたないです。でも、今は、”暇人”です。時間はたっぷりあります。

それで、まずはこちらの本(『初心者でも高く売れる!家の売り方大全』)を読みました。この手の本を最低10冊は読んで、不動産会社とのやりとりに臨んでいきます。

都心マンションの高騰、いつまで続くのか問題

ここまで、なんだかわたしのプライベート話に寄っているので、もっと万人受けする、興味を惹きそうな話をします。昨今の「都心マンションの高騰、いつまで続くのか問題」です。

ひとつの答えとしては、富裕層外国人がいつ引き上げるか?だそうです。都心マンションの高騰の原因はそうした外国人が投資目的で買い漁っているかららしいです。

こちらの本に書かれていたことですが、ただ、こうした動きは世間でも目立ってきてます。こんなXもありました。

こうした投資熱が冷えると都心のマンションも高騰しなくなるのでうまく売り抜けないとです。このあたりの情報感度を高めていかねばと思っています。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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