49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

Amazonアカウント作成直後にハマる罠【「住所の証明書類」の提出シーンで注意セヨ】

  
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Amazonアカウント作成直後にハマる罠【「住所の証明書類」の提出シーン...

今日のテーマは、Amazonアカウント作成直後にハマる罠です。
結論というかお伝えしたいことは「住所の証明書類」の提出シーンで注意セヨです。

Amazonアカウント作成直後にハマる罠

もしあなたがこれからAmazonせどりを始めるのだったら、今日の内容は必読です。アカウント作成直後にハマる罠があるのです。

なにかというと「住所の証明書類」の提出シーンです。こんな画面から書類の提出を求められます。
↓↓↓

 

ここで、どうやればハマるかというと”住所が記載されていない書類を提出すること”です。たとえばクレジットカードの明細書です。Webでダウンロードすると、たいてい住所は記載されていないですよね。

「住所の証明書類」なので本来、住所は必要なのですが、「ワンチャン、いけるだろー」「とりあえず出してみるか」「なんかあったら言ってくるだろー」くらいの軽い気持ちで進めると、ハマります。

どうなるか?Amazonからの返信がいっこうに来ないです。実際、わたしの塾生の方の何名かは、数週間、返信が来ない状況に陥りました。かなりの足止めをくらうことになります。

結局、どうなるか?

まとめとして、結局、どうなるか?住所記載無しでも、なぜか審査通過します。いったんイレギュラーケースにまわされて、えんえん時間がかかるという状況のようです。

ただ、えんえん時間をかけるなら提出したら、即、住所記載なしで却下してくれればよいのですけどね。

最近のAmazonって細かいところでこういうちぐはぐな運用が目立ちます。なんだかこなれていないです。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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