【無料】諸般の事情により会社を辞める人のための隠居せどりセミナー
締め切りました!多数のお申込みをいただき、ありがとうございました!

2026年9月26日(土)午前10:00開催
¥0 <無料>限定50名 ←締め切りました
こんにちは、福岡県出身60歳の松尾幸典です。
以前より、メルマガ読者の方や相談会に来られる方から「今の仕事をいつまで続けられるか不安です」「会社を辞めた後、何をしたらいいのか分かりません」「体力的に、今の仕事をずっと続けるのは厳しいです」「親の介護もあり、働き方を考え直しています」といったお声をいただくことが根強いです。
もちろん、まだ会社を辞めると決めている方ばかりではありません。
ただ、退職が見えてきた方。会社の事情で、これからどうなるか分からない方。健康や体力のことを考えて、今の働き方を続けられるのか不安になっている方。親の介護や家族の事情で、これまで通りには働きにくくなるかもしれない方。
そういう方にとっては「もし会社を辞めることになったら、自分はどうやって生活していくのか」という問題は、決して他人事ではないと思います。
会社を辞めることになると、収入が減る/なくなる不安だけでなく、
・再就職以外に選択肢はないのか?
・体力が落ちてきた中で、何ができるのか?
・生活費や老後のお金をどう考えるのか?
・家族や介護など、これまでになかった事情とどう両立するのか?
わたし自身も、会社を辞めてから、お金、時間、健康、生活について何度も考えてきました。
会社を辞めることは、ただ仕事を辞めることではありません。収入の作り方、時間の使い方、生活のリズム、これからの生き方を、自分で組み立て直していくことでもあります。
今回のセミナーでは、諸般の事情により会社を辞めることになった人が、これからの生活を崩さず、会社や体力だけに頼らない収入の柱をどう作っていくか。その考え方と、具体的な選択肢の一つである「隠居せどり」についてお話しします。
せどりで一発逆転したい人のためのセミナーではありません。すぐに会社を辞めることを勧めるセミナーでもありません。
これからの生活を守りながら、「自分で作れる収入源を、もう一本持つにはどうすればいいか」を考えるためのセミナーです。
✔退職予定、退職直後、または離職中の方
✔会社の事情、健康、介護、家族の事情などで、働き方を変えざるを得ない方
✔再就職だけに頼らず、別の収入源も考えておきたい方
✔50代以降の体力や生活に合った、無理のない働き方を探している方
✔今の仕事をいつまで続けられるか不安な方
✔せどりに興味はあるけど、自分の年齢、資金、経験で本当にできるのか不安な方
✔大きく稼ぐことより、まず生活を少しラクにする現実的な収入源がほしい方
お話すること
ざっくり以下の流れでお話していきます。
※今後ブラッシュアップするので変わることもあります。
はじめに 50代はどんな理由で会社を辞めるのか?
第1章 会社を辞めた後の生活はどうなるのか?
第2章 お金の問題と再就職について考える
第3章 本丸であるお金問題に迫る
第4章 せどりという選択肢
第5章 隠居せどりというご提案
おわりに 塾のサポート内容と個別相談会のご案内 ※希望者のみ
質疑応答
このセミナーでお伝えしたいこと
結局、せどりは手段でしかないです。
大事なのは、なぜこれから収入源をもう一つ持ちたいのか。会社を辞めた後、どんな生活をしたいのか。体力、家族との時間、お金、健康を含めて、自分はどんな人生を作っていきたいのか。
そこがしっかりしていると、せどりをやるうえでもブレにくくなります。くじけそうなときも、続ける理由になります。
大きく稼ぐ前に、まずは生活を崩さないこと。生活を整え、時間を作り、健康を守りながら、自分で作れる収入を少しずつ増やしていく。それが、わたしが考える「隠居せどり」です。
価格
¥0円 <無料>
開催要領
・日時:9月26日(土)午前10:00〜11:00
・形式:ZOOMを用いたオンラインセミナー
※リアルタイムで参加できなくてもだいじょうぶです。
※当日中にアーカイブ録画をメールにてお送りします。
お申込み方法
以下のボタンよりお申込みください。
受付後、自動返信メールにてZOOM会議のURLをお送りします。
※ご注意※
わたしの塾生の方は申し込まないでください。当日中にアーカイブ録画を共有します。
講師プロフィール

松尾幸典
1966年、福岡県生まれ。
親の介護のために49歳で会社を早期リタイア。
せどり専業となり9ヶ月めで月収70万円となる。
以降1日3時間だけ働いてあとは好きに過ごす”隠居生活”に突入。
せどり歴10年/せどり塾運営9年。
せどり塾生は累積380名を超える。
今回のセミナーが、会社を辞めた後、これからどう働くのか。生活を守りながら、もう一本の収入源をどう作っていくのか。そんなことを考えるきっかけになればと思います。
ご興味があれば、ぜひご参加ください。