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わたしのせどりが50代にぴったりな3つの理由

したたかに会社員しましょう

松尾幸典
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松尾幸典
時短・高利益・安定のせどりをご指南します。

ここでのテーマは
会社員経験を
せどりに活かす、です。
 
 
先日、話題の本、
「あ、「やりがい」とかいらないんで、
 とりあえず残業代ください。」を
読んでみました。
 
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毎度の
アマゾンキンドル読み放題です。
 
最近は、タイトルで
目を惹く本も多いですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
それで、結論というか
お伝えしたいのは
 
したたかに
会社員しましょう、です。
 
 
 
 
 
 
 
 
この本で
印象に残ったのは
 
昔は、会社が安定を保証する代わりに
個人が滅私奉公する枠組みだった、
 
今は、安定保証は崩れているのに
個人の滅私奉公だけが残っている、
 
というより、
安定保証が崩れているのを
信じたくないがために
個人は滅私奉公している、
 
というくだりでした。
 
 
 
 
なかなかの
慧眼(けいがん)ですね。
 
 
 
 
 
 
私がこれに対し
さらに思ったのは、
 
作者の論点とは
違うと思いますが、
 
どうせ滅私奉公する枠組みだったら
会社員時代に、したたかに
自分のスキルを伸ばすとよい、と
いうことです。
 
 
 
 
 
 
 
 
私は、会社員の経験は
せどりをやるうえでの
アドバンテージになると
考えます。
 
まさに生のビジネス経験から
得られるものは
たくさんあります。
 
そして、
たとえ失敗しても
自分の財布が
痛む度合いは
個人事業主のせどらーよりも
かなり軽いです。
 
 
 
 
例えば、
会社員時代に
積極的に
経験しておくと
よいものとしては
 
お客さんからの
クレーム対応が
あります。
 
 
 
 
 
 
 
 
せどらーの中には
クレーム対応が
苦手な人が多いように
見受けられます。
 
対人的なスキルは
なかなか
理屈や知識だけでは
修得できないものですが
 
クレーム対応を誤ると
低評価を貰ったり
 
場合によっては
アマゾンに通報され
アカウントが
停止されたりという
リスクがありますので
結構、切実です。
 
 
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
 
 
 
 
P.S.
 
私の場合でいえば、
26年間、会社員を
しましたが
 
ビジネス経験も
さりながら、
 
自己啓発に使える
能力開発ポイントという
ものを会社が支給して
くれていたので
 
ばんばん使いました。
 
 
具体的には
せっせと
ビジネススクールに
通いました。
 
 
 
 
 
 
そこで得られた、
マーケティングや
アカウンティング
(会計)の知識が
 
いまのせどりに
とても役立っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
ちなみに通った
ビジネススクールは
こちら。
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それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

 

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