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49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

明日は明日の風が吹く。

松尾幸典
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松尾幸典
50代向けのせどりを教えています。 セミナー開催実績:合計10回以上述べ1000名以上が参加。 主催するせどり塾には130名以上が参加。 メルマガ購読者:4500名以上が購読。
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ここでのテーマは
明日は明日の風が吹く、です。
 
 
結論というかお伝えしたいことは
仕入れられない日、
売れない日もあります。
 
 
 
 
 
 
 
 
子供の頃、
「明日は明日の風が吹く」という言葉を
初めて知って、かっこいいと思い、
父親に意味を聞いたことがあります。
 
 
そのときの父親の答えは、
「歌だ」ということで
 
石原裕次郎さんの歌を
歌ってくれました。
↓↓↓
こちら
 
わたしは意味を問うたので、
答えになっていなかったのですが、
 
歌を歌ってくれたことに、
不満はありませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
転じて、
せどりもビジネスなので
自分のコントロールできない
外部環境があります。
 
 
なので、
仕入れられない日、
売れない日もあります。
 
 
そんなときは、気にせずに、
今日は今日の風、
明日は明日の風が吹くと
うそぶいているくらいがよいです。
 
 
気にしないで、
特に、仕入れに関しては
無理に仕入れないことが大事です。
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでのお話は以上です。
 
 
P.S.
 
あっさりしましたので補足しますと、
前にも紹介しましたが、
 
わたしは
いろいろデータをとっていて、
 
仕入れやすい曜日、
仕入れにくい曜日があります。
↓↓↓
別記事「毎日、仕入れできない人は」
 
 
こうした過去データは
安心材料になりますのでおすすめです。
 
特に自分のデータであると
なお、良いです。
 
 
 
 
あと、
これまで触れてこなかった、禁断の
1つの真実をいえば、
ある程度、使っている人なら
わかると思いますが、
 
電ブレにも速い日と遅い日があります。
 
 
そして、
遅い日のほうが落札率が高いです。
 
この理由は、
裏を取ったわけではないですが
遅い日は仕入れから離脱している人が
多いからだと思っています。
 
 
一般化すると、
ネットの向こうには人がいる、と
言われます。
 
想像すると見えてくることや、
仮説がつくれることが
あるという一例でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
話は、戻りますが、
 
”答えにならない答えを返す”というのは
コミュニケーション上の
高等テクニックですね。
 
 
昔、見た「恋を何年休んでますか」という
小泉今日子さんが主演のドラマでの
秀逸な返しを今でも憶えています。
 
 
 
 
シーンは、真面目で模範的な
主婦を十年以上、続けてきた
主人公の小泉今日子さんが
 
旦那の浮気を機に、
元彼と会い、
 
「私はもう家に帰れない」と言います。
 
 
そのとき
元彼の役の
宮沢和史さんの返しが
 
「ぼくは君の家族のことを
 思っている」
 
でした。そして、
次のシーンでは小泉今日子さんは
家に帰ってました。
 
 
答えになっていないけど
答えとして成立してました。
 
(伝わりますか?)
 
 
 
 
 
 
なお、
冒頭に書いた件、
わたしの父親が
そうしたテクニックを使ったかどうかは
不明です。
 
おそらくは、使っていなくて
使っていたのは
サービス精神だったように思います。
 
その方が、
相手のことを考えているという
意味では正解ですね。
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、ありがとうございました。

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