【50代でせどり隠居生活】公式ブログ

 あなたもせどりで隠居しませんか? 会社を辞めて働くのは1日3時間で安定月収70万の実践記(松尾幸典)

同世代(50代)の方へ

毎日が日曜日。

投稿日:

ここでのテーマは
毎日が日曜日、です。
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
 
左遷(させん)こそチャンスです。
 
 
 
 
 
 
 
 
『毎日が日曜日』というのは
1975年に新聞連載され
のちにベストセラーになった
社会派小説です。
↓↓↓
ここをクリック。
 
作者は城山三郎さん。
↓↓↓
ここをクリック。
 
 
 
 
わたしは、子どもの頃
タイトルだけ知って
毎日、日曜日って
いいな、と
単純に思ったことが
ありましたが、
 
最近、ふと思いついて
読む機会があり、
中身を知ったところ、
 
左遷(させん)されていく
サラリーマンの話でした。
 
 
 
 
 
 
左遷先では
仕事がないので
いいな、という
 
同僚からの、
皮肉をきかせた
屈辱的な
はなむけの言葉が
”毎日が日曜日”でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ、この小説は
1970年代の話です。
 
今の時代は、
左遷されて
暇な部署に移ったら、
 
したたかに、
副業を
始めればよい、です。
 
 
 
 
わたしの、25年の
会社員経験を
持ち出すまでもなく、
 
暇な部署は、
早々に潰れます。
 
 
とともに、
在籍していた社員には
 
あとから
リストラ勧告が
ついてくることも
想定しておかないと
いけないです。
 
 
その意味でも、
次の転身を
考えた方がよくて
 
今の時代は
その環境も整ってます。
 
 
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
P.S.
 
最近知りましたが
 
リーマンショック以降、
世界の潮目も変わり、
 
猛烈に働く
ビジネスマンは
時代遅れ、と
されているそうです。
 
 
 
 
スターバックスが
動詞化された
Starbucksedという
言葉があり、
 
ひたすらに
身を粉にして働く
会社員を
皮肉った言葉として
使われるそうです。
 
↓↓↓
ここをクリック。
 
 
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
話は変わりますが
新着レポートです。
 
0円仕入れと
謳ったものは
多いですが、
 
従来とは全く異なる
新手の手法。
↓↓↓
ここをクリック。
 
 
しかし、
こんなところに
需要があるとは!?と、
 
ビジネスセンスの
良さを
感じました。
 
 
 
 
リスクが低く
やる人も少なそうで、
 
これは
やったもんがちですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

-同世代(50代)の方へ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

2つの晩年設計。

ここでのテーマは 2つの晩年設計です。         結論というか お伝えしたいことは   未来は、 今、予想できる範囲を 超える、です。 &nbs …

また一歩から。

ここでのテーマは、 また一歩から、です。         結論というか お伝えしたいことは   初心を忘れずに、 大事に、です。   &nb …

それぞれの厳しさ

ここでのテーマは それぞれの厳しさです。             結論というか お伝えしたいことは   職業それぞれに 厳しさがあ …

働く高齢者には年金が出なくなる!

ここでのテーマは 働く高齢者には 年金が出なくなる!です。     結論というか お伝えしたいことは   国の専横(せんおう)に 巻き込まれる前に、 手を打たなくては、 …

老後破産を○○で防げっていうけれど。

ここでのテーマは   老後破産を 「貯金簿」で 防げって いうけれど、です。         結論というか お伝えしたいことは   解決策と …

   
申込み受付中です こちらから 
   

松尾幸典
49歳で会社を辞めて
専業せどらーに。
せどりは開始9か月で
月収70万になり、
隠居生活を過ごす。
詳しくはこちら


私のメルマガを読んでみませんか?
初めて隠居せどりを知る人向けの
ゼロベースからのせどり基礎講座です。
詳しくはこちら


↓ご登録はこちら(プレゼント付き)。
*メールアドレス
お名前(任意。ニックネームでも可)

         
     

↓応援ください!(クリックください!)