LINE(友達申請)、お問合せ(メール)遠慮なくどうぞ

49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

月初の憂鬱

松尾幸典
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
松尾幸典
50代向けのせどりを教えています。 セミナー開催実績:合計10回以上述べ1000名以上が参加。 主催するせどり塾には110名以上が参加。 メルマガ購読者:4000名以上が購読。
詳しいプロフィールはこちら

ここでのテーマは
月初の憂鬱です。
 
 
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
 
どんな状況でも
心配事は
ついてまわります。
 
うまく付き合うのが
むしろ大事、です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
私は、毎月初めに
必ず大なり小なり
心配になることがあり
 
それは、毎月初めに
当月の目標数字を
作りますが、
果たして、その通りに
いくだろうか、です。
 
 
ただ、そうやって
気をもんでいても
 
これまでの通例でいえば
月末になれば
結果的には、
ほぼ目標数字で
着地しています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
結局のところ、
安定しているのですが、
 
そんな私でも
商売は水もの、と
いうことを
不意に感じて
不安になることがあります。
 
 
 
 
どうやら心配事は
どこまでいっても
ついてまわるので、
 
むしろ、
気を引き締めるために
心配事もまた良し、と
鷹揚に構えているのが
よいみたいです。
 
前に進むために必要、と。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
ちなみに
件名の「月初の憂鬱」は、
 
大正時代(←昭和の前です)の
作家である
佐藤春夫さんの名作
「田園の憂鬱」を
もじってみました。
 
とても”美しい”文章を
書かれる作家さんです。
 
そういう、たとえが
ぴったりの方です。
 
ご興味あれば。
↓↓↓
ここをクリック
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。

↓↓↓こちらからご登録いただければ入手できます。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

 

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。
なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。
せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。
50代は余計に失敗確率が高くなります。

 

そんななか、それだからこそ、
わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降4年間、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。
そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

 

↓↓↓こちらからご登録いただければ入手できます。

*メールアドレス
お名前(姓)

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

この記事を書いている人 - WRITER -
松尾幸典
50代向けのせどりを教えています。 セミナー開催実績:合計10回以上述べ1000名以上が参加。 主催するせどり塾には110名以上が参加。 メルマガ購読者:4000名以上が購読。
詳しいプロフィールはこちら

Copyright© 50代で隠居生活 公式ブログ , 2017 All Rights Reserved.