【50代でせどり隠居生活】公式ブログ

 あなたもせどりで隠居しませんか?会社を辞めて1日3時間で安定月収70万の実践記(松尾幸典)

せどりあれこれ

せどりは一生の仕事になりえるのか?

投稿日:

ここでのテーマは
せどりは
一生の仕事(収入手段)に
なりえるのか?です。
 
 
 
 
結論というか、
お伝えしたいこと、
私の考えは、
 
せどりも実体は物販。
十分になりえる、です。
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、あるせどらーさんの
ブログを読みました。
 
 
その方は、
私とは桁が違う
月商数千万を達成していて
数年間のせどり歴があり、
 
もはや、
せどりはルーチンワークと
なっているので、
次第に自分の成長機会や
実感に乏しくなっている、と
書かれていました。
 
 
 
 
 
 
せどりを
ずっと続けることへの
ネガティブな見解でしたが
 
私は、今のところ、
日々、発見があって
せどりは奥深いと
思うことが多いです。
 
創意工夫の中で、面白みも
持続していますので、
どちらかといえば
ポジティブな見解です。
 
 
もっとも私はまだ2年目、
今後、どんな景色が
見えるのかは分かりません。
 
ルーチンワークとされて
いる時点ですごいという
感想も持ちます。
 
 
 
 
 
 
 
 
話がそれましたが
 
せどりも
実体は物販で、
モノを流通させると
いう職業であるので
 
内外の環境変化で
形は変える必要は
あるかと思いますが、
 
何十年も
持続できる職業と
考えます。
 
 
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
P.S.
 
ただ、
せどりは一生の仕事に
なりえる?
 
というのは、
いろいろな観点があり、
 
別の観点の一つは、
職業としての市民権です。
 
 
 
 
 
 
 
昨今、
バッシングされる
”転売屋”という見え方では、
 
例えば、
結婚のときに
相手の親の理解を
得られるか、とか、
 
学校で子供が
お父さん・お母さんの
仕事として話すときに
色眼鏡で見られないのか、
とか、思い当ることがあります。
 
 
 
 
 
 
ただ、それも
言い方次第で
私のせどりでいえば
 
・家電の販売をしています。
・店主です。
 
といえば、
随分と聞こえ方が
違う気がします。
 
 
その昔に、
松下電器が広めた
”街の電器屋さん”
みたいなもんです、と。
 
ご参考に。
ここをクリック
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

-せどりあれこれ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

小さいお金を大事に

ここでのテーマは コスト削減です。   結論というか お伝えしたいことは   小さいお金を 大事に、です。           & …

やることがたくさんあるときには?

ここでのテーマは やることが たくさんあるときには   何から手を付けるのが よいのか?です。             &nbsp …

売れ過ぎているときに

ここでのテーマは 売れ過ぎているときに、です。             結論というか お伝えしたいことは   売れないときに理由を …

若い世代が台頭しても。

ここでのテーマは 仕入れ先を広げる、です。     結論というか お伝えしたいのは   電脳せどりの 仕入れ先について まさに保存版とも いえるレポートが 出されましたの …

せどりは在庫回転が大事というけれど

ここでのテーマは 在庫回転です。     結論というか、 お伝えしたいことは   今回のセミナーでは 在庫回転を深堀し   ご自分の回転率が 簡単にリアルタイム …

   

松尾幸典
49歳で会社を辞めて
専業せどらーに。
せどりは開始9か月で
月収70万になり、
隠居生活を過ごす。
詳しくはこちら


         
私のメルマガを読んでみませんか?
隠居生活を実現するための
時短・高利益・安定の3つを
同時に満たすせどりについて
ご指南します。
※メルマガは私の「せどり講座」です。

↓ご登録はこちら(プレゼント付き)。
*メールアドレス
お名前(任意。ニックネームでも可)


↓応援ください!(クリックください!)