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せどりは一生の仕事になりえるのか?

松尾幸典
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時短・高利益・安定のせどりをご指南します。

ここでのテーマは
せどりは
一生の仕事(収入手段)に
なりえるのか?です。
 
 
 
 
結論というか、
お伝えしたいこと、
私の考えは、
 
せどりも実体は物販。
十分になりえる、です。
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、あるせどらーさんの
ブログを読みました。
 
 
その方は、
私とは桁が違う
月商数千万を達成していて
数年間のせどり歴があり、
 
もはや、
せどりはルーチンワークと
なっているので、
次第に自分の成長機会や
実感に乏しくなっている、と
書かれていました。
 
 
 
 
 
 
せどりを
ずっと続けることへの
ネガティブな見解でしたが
 
私は、今のところ、
日々、発見があって
せどりは奥深いと
思うことが多いです。
 
創意工夫の中で、面白みも
持続していますので、
どちらかといえば
ポジティブな見解です。
 
 
もっとも私はまだ2年目、
今後、どんな景色が
見えるのかは分かりません。
 
ルーチンワークとされて
いる時点ですごいという
感想も持ちます。
 
 
 
 
 
 
 
 
話がそれましたが
 
せどりも
実体は物販で、
モノを流通させると
いう職業であるので
 
内外の環境変化で
形は変える必要は
あるかと思いますが、
 
何十年も
持続できる職業と
考えます。
 
 
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
P.S.
 
ただ、
せどりは一生の仕事に
なりえる?
 
というのは、
いろいろな観点があり、
 
別の観点の一つは、
職業としての市民権です。
 
 
 
 
 
 
 
昨今、
バッシングされる
”転売屋”という見え方では、
 
例えば、
結婚のときに
相手の親の理解を
得られるか、とか、
 
学校で子供が
お父さん・お母さんの
仕事として話すときに
色眼鏡で見られないのか、
とか、思い当ることがあります。
 
 
 
 
 
 
ただ、それも
言い方次第で
私のせどりでいえば
 
・家電の販売をしています。
・店主です。
 
といえば、
随分と聞こえ方が
違う気がします。
 
 
その昔に、
松下電器が広めた
”街の電器屋さん”
みたいなもんです、と。
 
ご参考に。
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それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

 

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